りんご

 

 

以前にもiPhoneをクラッシュさせるものがありましたが

 

既に海外ではイタズラ目的に使われ始めているため、日本上陸は不可避と考えられ、おガキんちょ様を中心にして大流行するのも時間の問題。

http://tools4hack.santalab.me/warning-crashsafari-url-pandemic-20160125.html

 

ということでクラッシュさせるサイトは

 

crashsafari.com

 

というサイト

※閲覧には責任をもてません。

 

iPhoneの場合、開くのに使ったアプリだけでなくSpringBoardもクラッシュするみたいです

 

 

androidも

仕組みとしてはJavascriptで「10万件分の履歴をブラウザの閲覧履歴に追加」される仕組みとなっていて、iOS以外のスマホやパソコンでもクラッシュやフリーズを引き起こす場合がある。
更に閲覧履歴に追加されるURLには、繰り返し回数分だけ数字追加されていき、膨大な文字数のURLを高速で処理させられる

 

URLはそのまま流行しているわけではなく

goo.gl/78uQHK 

 

という短縮URLで広まっているようです。

 

ソースの中身は

アクセス解析と

<script> var total = “”; for( var i = 0; i < 100000; i ) { total = total i.toString(); history.pushState(0,0, total ); } </script>

という単純なもの。

 

 

 

リンゴマークになるだけで故障の心配はなさそうです。

とはいえ、被害を受けないようご注意ください。

 

 

 

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